にきび痕の治療 イノジェクター治療

2018年01月23日

にきびができたときには、すみやかに治療することが望ましいです。

数年前に比べれば、健康保険でできる治療も増えてきましたので、受診して治療することによって、早く治すことが、痕にしない対策といえるかと思います。

 

ただ、どうしても、遷延してしまい、赤みのある痕、白いクレーター状の痕、凹んだ痕、になってしまうことはあります。

痕の状態になると、健康保険でできる治療はほぼないのが現状です。

 

フラクショナルレーザー治療等による治療は以前からありますが、改善するものの、どこかで限界が生じることもありました。イノジェクターは、皮膚深部からの皮膚修復、改善をしてくれる治療になりますので、従来の治療で治療での改善が難しい場合でも効果を発揮します。

 

複数回の治療が前提になりますが、1回ごとに変化を感じていただける治療になています。

 

ダウンタイムは長くはないので、違和感を感じる傷跡があれば、おすすめな治療になります。

 

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