粉瘤の治療

粉瘤とは、皮膚の袋状のできもので、通常は痛みのないしこりであります。
ただ、まれに感染・化膿することがあり、その場合には急速に腫れて痛みが生じます。

できれば化膿する前に治療が望ましいのですが、運悪くして化膿したときには、化膿に対する処置・治療をおこないます。その場合でも、袋が同時に除去できるようであれば、そこまで治療を行っています。

但し、粉瘤の治療において通院は必要になりますので、その点はご理解をお願いします。

ニドークリニック名古屋【美容・皮膚/形成外科治療】
粉瘤・脂肪腫治療(皮膚腫瘍) | ニドークリニック名古屋【美容・皮膚/形成外科治療】
粉瘤・脂肪腫治療(皮膚腫瘍) | ニドークリニック名古屋【美容・皮膚/形成外科治療】粉瘤・脂肪腫(皮膚腫瘍) 皮膚にできるできものに、粉瘤(アテローム)という袋状のできものがあります。脂肪腫という脂肪組織からなるできものも診療でみかける皮下ので...

予約は、電話052-963-0210 もしくはインターネットからお願いします。